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THE センスの磨き方27選-五感を高めてセンスのいい人になる方法

THE センスの磨き方27選-五感を高めて誰でもセンスが良くなる方法

五感-視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚を研ぎ澄まして、センスを磨きたいと思ったことはありませんか?
感覚が鋭くなることで、今まで気付かなかったことに気付けたり、刺激によって新しいアイデアや発想が生まれたり、ファッションセンスが良くなったりと、たくさんのことが得られます。

具体的にどういう方法を行えば、五感を鍛えることができるか、視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚、それぞれの感覚別にお伝えします。
番外編として、第六感-いわゆるシックス・センスについても、最後に触れていますので、できると思った磨き方を見つけて実践してください。
これで明日から「センスがいいね!」と周りから褒められますよ。

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五感の中で感覚の鍛えやすさはあるの?

まず初めに、日々五感を鍛えている、磨く訓練をしている人に、五感の中でどの感覚を磨いているかのアンケート調査を行いました。

 

五感の中で感覚の鍛えやすさはあるの?

その結果、

1位 視覚
2位 味覚
3位 聴覚
4位 嗅覚
5位 触覚

という順位になりました。
このことから、「視覚」「味覚」が感覚を磨く上で、取り組みやすい感覚であると予想されますね。

それでは、具体的にどんな方法で五感を鍛えていけば良いか、感覚別にご紹介していきます。

触覚を鍛える5つの方法

触覚を鍛える5つの方法

<感触を味わいながら散歩する>
外に出かけるときに、色んなものに触れて歩きます。
例えば、この葉っぱはトゲトゲして痛い、とかお花は柔らかくてフワフワだとか。
壁はザラザラしているとか、デコボコしているとか、実際に触って確かめながら歩くと忘れていた感覚が蘇ってくるように感じますよ。

また、極力自然豊かな場所に出掛けるようにすると良いです。
どうしてもビルだらけの都心部に住んでいる人であれば、感覚がぼやけてしまう気がすることもしばしば。
リセットやリフレッシュさせるためにも郊外に出るように心がけてみてください。

<見ないで物を探す>
かばんの中から鍵や財布、化粧ポーチからコスメ道具などを取りだす時に、極力中身を見ないで手の感触だけで取り出します。
また、消灯後、枕元のメガネや携帯電話を探すときも、電気を付けずに手の感覚だけで探してみましょう。
普段から本を開くときなど、何ページを開こうと決めて開いて当てる練習など。

他にも、手の中でゴルフボールを二つ転がしてみたり、お風呂の中で手をかいて、水の圧力を感じることにより、感覚を高めることができます。

<目を閉じて自分の肌を触る>
肌の保湿度を確かめるために、毎日肌を触ってみてください。
ただ何気なく触っただけよりも、目を閉じて行った方がより触覚が研ぎ澄まされます。
怪我をしたり、目の粗いものに擦れてしまうと感覚が鈍ってしまうので、肌に直接触れるものには柔らかいものを使うよう気を付けてくださいね。

<手の感覚で素材や商品を選ぶ>
衣服だけでなく、家具やタオル類などまで全て手で触った感覚で選ぶようにしてみましょう。
日頃から、何かを触った後はよく手を洗うようにしたり、小まめに爪を切るなど、指先の感覚に敏感になるような努力をしておくのも大切です。

すぐできることとして、タオルを使用する際に目を閉じ、大量のタオルの中から今日の気分でどれが良いか触り、使用するタオルはどれにしようか決めると良いでしょう。

<相手の目を見て、触覚を研ぎ澄ませる>
人と話しをするときに、必ず目を見るようにします。
そのとき、相手を探る気持ちを持ちながら目を見続けることが大事です。
これを実践していると、思う以上に人に対する触覚が研ぎ澄まされていきます。

初めは相手の「怒り」や「喜び」など、人として感じるのが簡単な感情の起伏が理解できるようになってきて・・・。
次は「悲」「楽」が分かってきます。
慣れてくると相手がしたいことや、思うことが目に写ってきますよ。

嗅覚を鍛える5つの方法

嗅覚を鍛える5つの方法

<たくさんのニオイに触れる>
毎日、香水や柔軟剤の香りなど、様々な匂いを嗅ぐことでニオイに慣れ、嗅覚は感じやすくなります。
街中で人とすれ違うと、どんな柔軟剤を使っているかがすぐに分かるようにもなりますよ。
人に不快な思いをさせない臭いのエチケット。
これを守るためにも始めてみてはどうでしょう。

<環境の匂いを感じる>
毎日の通勤時、周りを見たり外の匂いを感じるようにしてみてください。
雨の時には雨の匂いがしますし、今の季節ならキンモクセイの香りが香ってきてほんの少しほっこりしますよ。
匂いで季節やその日その場所を感じることができますが、不審者に見えない程度にキョロキョロしてくださいね。

<タバコの臭いを避ける>
徹底的にタバコを避けた生活を送ってみてください。
タバコは身体に害があるのはもちろんですが、嗅覚だけでなく、味覚にも悪影響を及ぼします。
家族や友人の中で吸う人がいるかもしれませんが、「嗅覚を磨く」ということにおいては、できる限り距離を取るように心がけてください。

<天然のアロマを嗅いでみる>
洗濯時には、柔軟剤を使いすぎないようにすることも大事です。
人によっては、強いニオイを嗅ぎすぎて、鼻に悪影響を与えることもあります。
例えば、すすぎで一度止めて、ラベンダーエッセンスを数滴たらしています。
通勤用の車には消臭と殺菌を兼ねて、手作りのアロマ水を噴射したり、部屋ではアロマ用加湿器を使って仕事の疲れと不眠症の対策に使ってみてはいかがでしょうか?

<鼻呼吸をする>
鼻呼吸の練習をすることで、嗅覚が磨かれます。
静かな所でゆったりと座り、片鼻ずつゆっくりと呼吸をします。
ヨガの瞑想時に行なう呼吸と同じです。
自律神経を整え、リラックスできる効果もあるので、日々行ってみると良いですよ。

聴覚を鍛える3つの方法

聴覚を鍛える3つの方法

<音を意識する>
よく耳を澄まして音を意識的に聞いています。
目を瞑っていても、それが何の音なのか分かるように常に耳を澄ませることを心掛けてください。
視覚をシャットアウトすることによって、対象物が目の前に存在していなくても、今どの方角からその対象物が向かってくるのか、どのくらいの距離にいるのかが音の大きさや変化で分かるように訓練します。

自宅にいるときは、お隣さんの愚痴や、近くの幼稚園に通う子供の声、ごみ収集車のごみ回収の音など・・・。
意識すれば少し離れた場所の音も聞こえてきます。
音を意識しているだけで聴覚は研ぎ澄まされていくように感じます。

<音楽を聴かない時間を作る>
音楽(テレビやラジオ含む)を聞かない時間を作ってみましょう。
自然の音をあえて意識します。
虫の声や雨音、風に揺れる木々の音、川のせせらぎ、遠くで聞こえる犬の鳴き声や人のざわめきなど、自然音を1日に1回、短時間でも聞くようにしてみてください。

朝起きてからが作りやすいかもしれませんね。
鳥のさえずり、ゆっくり1日が始まろうとしている音、通勤途中のせわしなく移動する人の足音、電車の音、人の話し声、街の音やメロディー。
1日の始まりに慣れたら、周りの音に耳を澄ませながら生活してみてください。
音を気にかけて過ごしていると、環境や周りの異変、家族の異変にも素早く気付くことができますよ。

<楽器の音色を意識して音楽を聴く>
同じ音楽を毎日同じ時間に聞いてみてください。
今日の自分の聴覚の調子が分かります。
色んな音楽を聴いて、聴覚を研ぎ澄ますように感じることで訓練できます。

「どの音がどの楽器から出ているか」、「どのような弾かれ方をすれば、そのような音が聞こえるのか」を考えながら聴くように心掛けます。
音色や音階などの区別まで意識すると、聴覚がとても鍛えられますよ。

味覚を鍛える5つの方法

味覚を鍛える5つの方法

<濃いものは避けて薄味にする>
食材その物の味や風味も分かるように、薄味の食べ物を食べるように心掛けてください。

あとは、好き嫌いせず、食べたことがない未経験のものでも積極的に食べてみるようにするのもとても大事ですね。

味覚を敏感にさせたいときは、無糖の冷たいレモンやミントなどのスッキリとしたフレーバーウォーターを飲むようにしてみてください。
口の中がリセットされ、味が混ざってしまうのを防ぐ事ができて、よりお料理やドリンクが楽しめますよ。

また、日頃からできるだけ刺激のあるものも避けましょう。
歯磨き粉なども刺激の少ないものを選んでみてくださいね。

<自炊をする>
外食やインスタント食品などは味の濃いものや添加物が多いので、自分で料理をしてみてください。
濃い味だと、調味料にかき消され、食べ物本来の味が分からないことも・・・。
調味料による味付けは薄味であれば、素材そのものの風味を感じられるようになります。
手間は掛かりますが、出汁やスープも自分で取るようにすると良いです。

例えば、出汁は天然の素材を使用して煮干しや鰹節から、砂糖はキビ砂糖、お塩はミネラルたっぷりの粗塩を使用してみましょう。
本物を使えば、その調味料だけで美味しくできますよ。

その際、細かな調味料の分量の違いを味覚で感じ取れるよう、調味料の分量調整を徐々に行ってください。
どの調味料をどれだけ足すと、どの程度の変化が出るかを把握できるようになります。

質の高い食事を摂れば、それだけ味覚が洗練されていきます。
それに、塩分を控えることで、血圧の上昇を防ぐので、健康にも良くて一石二鳥ですよね。

<食べないときを作る>
断食をしてみてください。
月に一度でも十分ですが、ダイエット目的でも良いと思います。
断食をすることで、その後にしっかりと味わって食べることもでき、味覚が研ぎ澄まされていきます。

<多種多様な料理に触れる>
色々な国の料理を食べに出かけてみてください。
洋食や中華などよく知られた地域の料理はもちろんのこと、チュニジアやアフリカ、ペルーなど珍しい国の料理も。
色々な味に触れることで味覚を磨かれます。

何を使って作られたのか、何の調味料が入っているかを意識して食べて、分からなければ、お店の人に聞いたりして勉強してみると良いでしょう。
自分の作るものと比べてどうかも考えてみるもの良いでしょう。

庶民的なお店から一流のお店まで食べ歩いていると、どんなお店の味に似ているかまで分かるようになりますよ。

<目を閉じて食べる>
視覚からの情報によって、味が影響を受けるので、目を閉じて食べるようにしてみてください。
目を閉じることで視覚情報を遮断し、より深く味を感じることができるので、味覚を研ぎすませて食べることができます。
いつもとは違った世界を楽しむことができますよ。

目を閉じなくても、テレビやスマホを見ないようにすると、よく噛んで、しっかり味に集中でき、味覚が研ぎ澄まされていくのを感じられます。

人は毎日食事をするもので、味覚を磨くと毎日の小さな出来事でもハッピーになります。
心を込めて作ってもらった食事が味わえるように、美味しいものが美味しいと思えることはとても幸せです。
やはり味覚を鍛えるにはたくさん美味しいものを食べることが一番の訓練ですね。

視覚を鍛える6つの方法

視覚を鍛える6つの方法

<周りを注意深く観察する>
簡単にすぐできる方法としては、普段何気なく通っている場所で、何かの変化がないかを注意深く観察します。
毎日会う人の様子も含めてです。
通勤中の電車の中では外を眺め、大きな広告に書いてある文字を見たりして・・・。

近くだけでなく、遠くも見るように心掛けてください。
視野を広く持ちながら全体を見るようにすることで、眼を鍛える訓練になります。
できるだけ広い範囲を目視するようにして、周りの景色を認識できるように。

<すれ違う人をチェックする>
何気ない日常でもスーパーへのお買い物や病院など、すれ違う人や目に留まる人の服装チェックをします。
すれ違うのは一瞬なので、その瞬間に色の組み合わせや原色の差し色の効果だけ見てください。
色の組み合わせがうまい人は一瞬でもセンスが良いと思わせるので、どういう色の使い方が映えるのかなども分かるので、一瞬だけ見る訓練をします。

<芸術に触れる>
色々な色づかいやデザインをたくさん見るようにします。
インテリアや服など、何でも良いでしょう。
ファッション雑誌も多数のコーディネートを見て、組み合わせや差し色の使い方、流行りのカラーやバリエーションなどたくさん見るようにしてください。

映画もたくさん鑑賞します。
コメディやホラー、アクション、ラブストーリーなどジャンルを問わずに月に10本見るのを目指すのはどうでしょう?
色々なストーリーや映像を見ることで、普段体験できないような感覚も磨かれます。

時には美術館にも足を運んで名画を鑑賞することも良いですよ。
とにかく素晴らしいデザインを見るということです。
良いものを常に見ることにより、もし仕事やプライベートで活かせる機会があるのであれば、デザインに落とし込むように心掛けてくださいね。

<脳のトレーニングをする>
トラックのローマ字を読んでみてください。
トラックのローマ字は、割と大きな文字ですよね。
それを、遠くから見て読めたら良いだけです。

また、道路を走っている車のナンバーで足し算を良いですよ。
時には動くものを追うこととは逆に静止しているものを見ることも併せて行ってください。
街中の電光掲示板などをじっと見つめることで、何かを感じることができるようになってきます。

<眼球の運動をする>
興味や関心の強い物を見るとき、人間は視界がぼやけてしまうらしいです。
何事も集中して観察するために、黒目を上下左右にグルグルと回すことを心掛けましょう。
そうすることで瞳が潤み、色々なものを徹底的に見られるようになります。

また、遠くを見たり、近くを見たりと眼球の収縮を意識して日常を過ごしてください。
仕事の合間や休憩時間には、目を閉じて眼球を動かすことで、目に関わる筋肉が鍛えられます。
毎日続けることで、視力の衰えや老眼の予防も兼ねることができますよ。

それから、視力の低下にも繋がるので、寝る前はスマートフォンや明るいものを暗い場所で見ないように。

<自然に触れる>
日常の中で、できるだけ色々なものに興味を持って見るようにしてください。
人工物だけでなく、木や花、山や海など、自然に存在しているものをよく観察することで「視覚は磨ける」と意識して実践します。

普段パソコンやスマホの画面を見る時間が長い人が多いと思いますので、通勤中や休日出掛けるときには、近くにある公園の中を通り抜けるようにしたり、できるだけ植物や季節の花、川の流れなどに目を止めるよう心掛けましょう。
自然と遠くを見ることが増えるので、目の疲れが癒されますよ。

秋はとくに感覚を磨くのにはいい季節だと思います。
お月様を見たり、夕焼けを見たり、落ち葉を見たり、虫を見たり、お花を見たり。
ちょっとしたものでも気を付けて見ていると、色々な発見があり、視覚も磨かれて楽しいですね。

番外編:第六感を鍛える3つの方法

番外編:第六感を鍛える4つの方法

<スマホを見ないボーっとした時間を作る>
1日数時間だけでもスマホを見ないようにしてください。
スマホを見ると、あまりの情報の多さに心が乱されるときはありませんか?
心が元気になるどころかネガティブな内容のニュースや情報、書き込み(ユーザーコメント)で、心がどんよりなんてことも・・・。

スマホを見ない時間を作って、ボーっとする時間を持ちましょう。
「ボーっとすること」は一見何もしていないように思えますが、ボーっとすることで気持ちを落ち着かせたり過去を振り返ったり、自分と向き合えるようになります。
心と向き合うことで物事を客観的に見られるようになったり、自分の気持ちや感情に耳を傾ける感覚が研ぎ澄まされるようになりますよ。

<接客業をする>
接客業では、どのタイミングでどんな人と触れ合うのか予測不可能です。
長期間にわたって、様々な年代、性格の人と触れ合うことで直感的に「この人はこういう人なのかな?」と思うようになります。
カテゴリーができてきて、「このようなタイプの人にはこういった説明の方が分かりやすく通じる」など、人によって接し方を変え、スムーズに接客ができるようになったりもします。

接客業に限らず、普段の仕事があれば、上記のことを意識してみる、できるだけ人と接するように心掛けるだけで構いません。

<瞑想を行う>
これまで、ふと空気の中に感じた違和感や虫の知らせのような勘で、困った事態を避けることができたという経験がありませんか?
五感も重要ですが、そういった感覚をさらに研ぎ澄ますことも大事かもしれませんね。
例えば、毎日瞑想と呼吸法を続けてみたり・・・。

深呼吸して何も考えず、ただ呼吸だけを意識する。
イライラや不安になったときに落ち着けるよう、自身をコントロールするように・・・。
同時に余計な考えが浮かびにくく、逆に直感が冴える感じがすると思います。
人それぞれですが、半年ほどで、様々な気配をハッキリと感じとることができるようになります。

まとめ

人によって、普段よく使っている感覚、得意とする感覚があると思います。
その感覚を高めることも大事ですが、日頃あまり使っていない感覚を使うことも刺激になり、結果的に五感全体を高め、あなたが得たい結果や未来に繋がる可能性がありますよ。

何から始めればと迷っている人は、まず視覚か味覚から取り組んでみてください。
感覚を研ぎ澄ませる意識をする。
周りに注意を向ける。
これだけでも変化が訪れますから。

また、今回の内容とは違った切り口から感覚を刺激するものとして、「感受性」があります。
五感が研ぎ澄まされること以外にも、感受性を豊かにすることで相手のことが理解できたり、コミュニケーションをうまく取ることができたり・・・。
あなたにとってより日常をもたらせてくれます。

オススメ記事『幸せになるために感受性を強く、豊かにするシンプルな方法』

ぜひ、併せてこちらの記事も読んでみてください。

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